日本昆布大観
        


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目次   第一篇  第ニ篇  第三篇  第四篇  第五篇  第六篇  第七篇  第八篇  第九篇  第十篇 


 序文
 中央水産業會々長木下辰雄氏
 全國昆布工業統制組合理事長徳久三種氏
 北海道水産業會々長高野源藏氏
 緒言
 編纂刊行の言葉
 日本昆布大觀目次

 口畫冩眞
 昆布を採る圖(原色版)
 日本近海海藻分布圖(三色版)
 茅部産元揃昆布
 龜田産五百匁折昆布
 龜田産二貫昆布
 龜田産花折昆布
 根室産長切昆布
 日高産長切昆布
 檜山産棒昆布
 渡島産島田昆布
 樺太産島切昆布
 りしりこんぶ
 まこんぶ
 ながこんぶ
 ほそめこんぶ
 ややんこんぶ
 みついしこんぶ
 ちしまねこあしこんぶ
 おにこんぶ
 ちぢみこんぶ
 ちぢみこんぶ
 とろろこんぶの變種
 とろろこんぶ
 ねこあしこんぶ
 がごめ
 昆布採取
 乾燥
 裁斷
 結束
 檢査
 移出
 荷造
 船積
 とろろ昆布製造の機械化
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第一篇 總説
 第一篇 總説
 水産業界の臨戦体制
 昆布の性状と種類
 史実より見たる昆布
 昆布の対外輸出
 大阪市場の昆布取引
 昆布加工業の発展
 明治以降昆布業界の飛躍
 兵器資材としての昆布
 昆布の化学的組成
 大東亜戦争と海藻灰工業
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第二篇 昆布の歴史
 第二篇昆布の歴史
 第一章 序説
 第二章 神代
 大八島國
 前代人の生活
 食料の神々
 太古民と食用海藻
 第三章 古代
 神武天皇の東征
 三韓征伐と昆布
 海人の宰
 奈良朝の食用海藻
 平安朝の海産物調賦
 貢献の各種昆布
 昆布の語源
 海藻への思慕
 文献より見た昆布の産地
 松前昆布
 京の海産物市場
 第四章 中世
 禪宗勃興の影響
 精進料理と昆布
 鎌倉武士の健康と海藻
 室町時代の盛饌と昆布
 信長の食饌趣味
 食膳から見秀吉
 懐石料理と昆布
 公卿の食生活と昆布
 昆布に祝うふ出陣・歸陣
 携帯用糒としての昆布
 籠城戦と海藻類
 第五章 近世(その一)
 家康の粗食主義
 徳川大奥の食膳と昆布
 昆布と海外交易
 将軍家に昆布贈献
 第五章 近世(その二)
 江戸襲發展と昆布の普及
 昆布菓子
 民間の盛饌と昆布
 季節の物質と昆布
 京阪地方の食味と昆布
 救荒食物としての昆布
 昆布のまぜ飯
 支那料理の渡来と昆布
 祝儀用としての昆布
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第三篇 昆布の分布・生産
 第三篇 昆布の分布・生産
 第一章 序説
 第二章 昆布の分布
 名稱と其特徴
 昆布の分布
 潮流の關係
 昆布主産地
 第三章 蕃殖
 生育の状況
 障害
 人口増殖法(投石−岩礁破碎−移殖法)
 第四章 採取
 採取の沿革
 採取期と慣習
 採取法と用具
 第五章 生産
 製法の改良
 乾場
 製品の種類
 製造工程(元揃昆−折昆布−花折昆布−長切昆布−棒昆布−島田昆布)
 檢査
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第四篇 昆布業の發達
 第四篇 昆布業の發達
 第一章 序説
 第二章 漁業の發展と漁場請負
 蝦夷地初期の水産
 近江商人の進出
 漁場請負の制定
 運上税目と請負人
 第三章 徳川時代初期の昆布業
 昆布業の成立
 三藩の概況
 問屋と小宿
 本州との往來
 昆布産出と取引状況
 昆布役其他
 松前藩政と漁民の強訴
 第四章 昆布取引の發達
 蝦夷地直轄と昆布業
 産物曾所の設置
 大阪・江戸・各地との取引
 東蝦夷地の直轄とその癈止
 昆布場所新開と當時の産出高
 第五章 幕末期の昆布業界
 水産の奬勵
 請負の弊習改善と昆布増殖
 蕃殖功勞者の事蹟
 箱館開港と昆布業
 産物檢査と曾所の設置
 活況の昆布相場立
 第六章 明治以降の昆布業
 漁場請負制の廢止
 漁場の開放と昆布業
 産物曾所の再置と廢止
 海産干場の制定
 水産資本の貸與
 昆布業經營の状態
 昆布生産の資本
 仕込制度の實情
 昆布取引の變遷
 海官所設置と昆布課税
 水産税則とその徴収
 第七章 昆布産出状況と相場立
 明治初期北海産昆布の状態
 昆布賣買の習慣
 實質的發展の段階へ
 生産各種統計
 最近の相場表
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第五篇 昆布加工業の發達
 第五篇 昆布加工業の發達
 第一章 序説
 第二章 加工昆布の種類と其の工程
 刻昆布
 細工昆布
 昆布菓子類その他
 第三章 昆布加工業の變遷
 刻昆布の起源
 刻昆布業者の仲間組合
 青昆布業者の仲買兼業
 昆布細工と菓子昆布
 第三章 明治時代以降の加工業
 新組合の仲間規約
 刻昆布着色問題
 昆布加工の推移と消化實績
 昆布加工製品の格付標準
 昆布加工業界の功勞者(辻本寅吉翁)
 第六章 最近の昆布加工業界
 加工業統制の意義
 加工業者の要望
 加工原料昆布の割當
 全国昆布加工工業組合聨合會臨時總會……加工聯合曾の業勢
 加工聯對日昆配の態度
 日海配の昆布加工對策
 統制會への改組と其の業績
 第一次通常總會及二年度事業計畫
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第六篇 各地の昆布界
 第六篇 各地の昆布界
 第一章 大阪地方の昆布業界
 昆布商仲間の起源
 商業株の停止
 會所附昆布仲買の實現
 松前問屋の自由營業
 北海産物の賣買仕法
 北海産物の免税
 昆布賣買の條約
 諸昆布の入日全廃
 昆布蔵出し賃の改正
 昆布取引組織
 昆布の輸入高
 大阪昆布同業組合の成立
 大正時代の業界
 昭和時代の動き
 昆布業界の宣傳
 大阪昆布界の功勞者(村井求林翁−吹田篤三氏−松下金吾氏)
 第二章 京都地方
 京昆布の需用
 東西市と七座
 昆布と京菓子
 松前屋の沿革
 第三章 江戸(東京)
 江戸と蝦夷地の關係
 江戸の十組問屋
 江戸に於ける昆布の需用
 開港と江戸打越荷
 第四章 敦賀其他の地方
 敦賀
 各地業界の展望
 第五章 北海道・樺太地方
 第六章 三陸地方
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第七篇 昆布輸出史
 第七篇 昆布輸出史
 第一章 序説
 第二章 暑儘昆布輸出の創始
 朱印船の制定
 對外貿易の奬勵
 鎖國と交易の制壓
 金銀濫出と代物替商法
 俵物諸色の允許
 第三章 徳川時代の昆布輸出
 昆布輸出に關する諸説
 昆布輸出の推移
 田沼意次の政策
 俵物役所の直取引
 抜荷と高田屋嘉兵衛の活動
 俵物諸色買上の慣習
 安政の開港と昆布輸出
 函館港と昆布商況
 相對賣買の許可
 貿易商の賣込と關税
 幕府の出貿易
 開港貿易の諸影響
 第四章 明治初期より中期の輸出
 清國向昆布輸出の飛躍一
 内外商況の萎微
 昆布濫出を防止
 商權回復策と清商の妄動
 清国輸入税率の變改
 幣制改革と昆布輸出の激増
 昆布市輸出税の廢止と北清事變
 日露戰爭の影響
 第五章 直輸出の建言と保任社の設立
 貿易曾社の創設を強調
 封清直輸出を要請
 保任社の創立とその解散
 第六章 居留地貿易とその實相
 居留地清商の專横
 函館市場の慣習
 清商狡猾の實例
 清商侵入遮断斷を力説
 第七章 廣業商會の設立とその業績
 輸出に最善の方策
 北海産物賣買條約の改正
 事務取扱手續の改正
 資本金貸與の状況
 業績不振とその原因
 輸出額の増加と「風帆會社」
 廣業商會の解散
 相場會所の置
 第八章 我が業者と清商との紛糾
 彼我の抗爭と取引中止
 五ケ條の契約締結
 紛議再燃とその解決
 第九章 對支輸出調査と昆布諮問會
 對支輸出調査員派遣と其の復命
 昆布諮問會の開催
 諮問會に於る業者の意見
 第十章 日本昆布會社と昆布營業組合聨合會
 昆布の直輸出額とその價格
 日本昆布會社の創立
 堀聯合組合総長の演説
 會社定款並に組合規約
 昆布價格の確定
 會社と組合間の紛議
 第十二章 明治末期の輸出
 對支向昆布の特殊性
 支那各地の昆布市場
 日露昆布の比較
 第十三章 大正時代の輸出
 貿易諸港の消長
 昆布相場の暴落と分散
 第十四章 昭和時代の推移
 中小輸出商の崩落
 巨大資本の進出
 神戸中心の貿易状況
 昆布輸出の終熄
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第八篇 昆布業界最近の趨勢
 第八篇 昆布業界最近の趨勢
 第一章 日高昆布の統制より諸組合の推移
 函館海藻移出組合と函館海産委託賣組合
 大北水産海藻部の發足
 大北水産海藻部の活躍
 日本水産の進出と利禮物産共榮會
 昆成會の結成
 日高昆布販賣組合の結成
 日高昆布販賣組合の業態
 第二章 昆布統制計畫より全國昆布配給組合聨合會の發足
 昆布販賣統制の胎動
 昆布統制案の全貌
 全昆聯の發足と日本水産
 反對運動の大烽火
 全昆聯の機構
 全漁聯との契約内容
 全昆聯の業績と統制の缺陥
 昆布價格高騰の原因
 全昆聯臨時總會開催
 第三章 全國昆布卸商業組合職合會の結盟より合流決裂と其後の状勢
 全商聯の結盟
 全商聨の猛運動展開
 合流提議と其の條件
 全昆聨總會と全商聨の合流決定
 舞鶴會談と両者の再對立
 昆布中央販賣協議會開催
 全商聯總會と両分野の展望
 第四章 兩者の大同團結より日本昆布配給組合の設立
 新理念の下に大同団結
 札幌時計台の歴史的合流調印式
 新發足への準備
 日本昆布配給組合創立総会
 機構整備と荷割決定
 第五章 日昆配を中心とする業界の動向
 海商聯問題と日昆の態度
 第一回臨時總會
 日昆配の強化對策
 日昆配第一回通常總會
 第一回荷割協議會
 第二第三回の協議會
 第四回協議會
 荷割基本方針の成案
 昆布荷割遂に決定
 日本昆布海藻配給組合員一覧
 第六章 昭和十七年度以降に於ける業界の動き
 昆布の重要性と配給統制の的確化
 昆布加工業者の新運動
 全國昆布加工組合聯盟の結成
 加工聯盟組織の聲明書
 聯盟の結成總會と陳情
 昏迷の業界と日昆配の態度
 日昆配第十五回理事會
 日昆配第二回臨時總會
 日昆配第十六回理事會
 中出日昆常務の報告
 日昆配第十七回理事會
 日昆配第十八回理事會
 日昆配第二回通常總會
 日昆配第十九回理事會
 日昆配第二十回及第二十一回理事會
 昆布配給統制機構の確立
 統制機構案の内容
 日昆配第二十二回理事曾並に第三回臨時總會
 日昆配第二十回理事會
 水産組の意義と日本輸出海産物水産物組合の成立
 組合の業務其地並に共同販賣機關の指定
 輸出水産物檢査と五品目の移出
 日本海産物販賣曾社の設立
 海産物輸出上相互連絡
 五品目輸出の經路と調整
 日海配新設後の統制
 日海配の機構と方針
 日海配解散と中央水産業會の發足
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第九篇 海藻化學工業
 第九篇海藻化學工業
 第一章 序説
 第二章 海藻灰工業の沿革
 第三章 海藻灰の製造
 第四章 有効成分の抽出
 第五章 昆布科海藻の化學的組成
 第六章 海藻灰工業の對策と其将來
 第十篇人物及諸團體(索引次頁參照)
 附録若布其他の海藻
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第十篇 人物及諸團體索引
 第十篇 人物及諸團體(索引次頁參照)   附録 若布其他の海藻 
〔い〕
 入江武治郎   井上伊太郎   石井友二郎   伊藤安兵衛   犬飼 信治   岩間七兵衛   池田 ソメ
 岩手懸海産物商業組合職合曾   茨城縣乾物鹽魚罐鑵詰卸問屋商業組合   石川縣昆布卸商業組合   岩手懸水産會
 石川縣昆布加工業統制組合   茨城縣水産物製造業會   石狩町漁業協同組合   入舸村漁業協同組合   岩内郡漁業協同組合
 磯谷漁業協同組合   石別村漁業協同組合   石崎漁業協同組合 
〔は〕
 原 吉三郎  橋詰榮太郎  濱釜漁業協同組合  原口漁業協同組合  白老漁業協同組合  濱中漁業協同組合  歯舞漁業協同組合
 羽幌漁業共同組合  函館海有漁業協同組合  函館山背泊漁業協同組合  函館住吉町漁業協同組合  函館大森町漁業協同組合
〔に〕
 西澤 小平  西村 忠次  西井寅太郎  新潟縣海産物御商業組合  新潟縣水産物加工統制組合  西島牧村漁業協同組合
 日浦漁業協同組合  新冠漁業協同組合  西網走漁業協同組合
〔ほ〕
 本田 正次  北海道水産製品卸商業組合  北海道水産製品工業組合聨合曾  北海道漁業組合聨合曾  北海道水産物製造業會
 幌別村漁業協同組合  幌泉漁業協同組合
〔と〕
 徳久 三種  豊田 豊治  時森 淳輔  栃木縣水産物配給統制株式曾杜  富山縣昆布荷受組合  鳥取縣海産物乾物卸商業組合
 徳島縣水産物荷受組合  東京昆布加工業協同組合  東京昆布海藻商業協同組合  富山縣昆布加工統制組合
 鳥取縣水産物加工製造業統制組合  徳島縣海藻加工工業組合  泊村漁業協同組合  泊川漁業協同組合  戸井村漁業協同組合
 豊浦村漁業協町組合  洞爺湖漁業協同組合  虎杖濱漁業協同組合
〔ち〕
 千葉縣水産物御商業組合  千葉縣水産物加工(統?)制組合  知内漁業協同組合  近笛漁業協同組合
〔る〕
 留別漁業協同組合  留萌漁業共同組合  留夜別漁業協同組合
〔を〕
 大阪府昆布配給株式曾社  岡山縣水産物乾物配給統制組合  大分縣水産物製品配給組合  大阪昆布工業統制組合
 岡山縣昆布加工業施設組合  大分縣昆布加工業施設組合  忍路郡漁業協同組合  太田漁業協同組合  太櫓郡漁業協同組合
 乙部中央漁業協呵組合  乙部漁業協同組合  奥尻郡漁業協同組合  大澤村漁業協同組合  大沼漁業協同組合
 長萬部漁業共同組合  尾札部漁業協同組合  落部村漁業協同組合  荻伏漁業協同組合  大津漁業協同組合  落石漁業協同組合
 雄武漁業協同組合  鴛泊漁葉協同組合  鬼脇村漁業協同組合  鬼鹿漁業協同組合  小樽郡漁業協同組合  小樽市漁業協同組合
 奥戸漁業協同組合
〔わ〕
 渡邉彌太郎  和歌山縣主要食糧品移入配給組合  和歌山縣昆布加工施設組合  稚内漁業協同組合
〔か〕
 紐田 丑松  伽羅谷政治  神奈川縣昆布柔魚製國荷受組合  香川縣食料品卸賣商業組合  鹿児島縣海産物卸商業組合
 神奈川縣昆布加工業施設組合  香川縣食料品卸業統制組合  鹿児島縣昆布加工業施設組合
 紳恵内村漁業協同組合  蚊柱漁業協同組合  上磯町漁業協同組合  香深漁業協同組合
〔よ〕
 吉本 嘉好  横井 貞吉  余市郡漁業協同組合  余別村漁業協同組合  吉岡村漁業協同組合
〔た〕
 高野 源蔵  高橋 貞助  高田直之丞  舘脇松五郎  田村庫次郎  椴法華村漁業協同組合  伊達漁業協同組合
 高島漁業協同組合
〔つ〕
 辻 善之助  辻本 寅吉
〔ね)
 根室漁業協同組合  根室灣中部漁業協同組合
〔な〕
 中出 駿二  中林 又市  中濱 清秀  長野縣水産物卸商業組合  名古屋水産物株式曾杜  奈良縣海産物配袷統制組合
 長崎縣北海水産物荷受配給統制組合  奈良縣昆布加工業統制組合  長崎縣水産物製造業會
〔ら〕
 羅臼漁業協同組合
〔む〕
 室津 哲三  村岡 重造  室蘭市漁業協同組合
〔う〕
 上田仙太郎  上本 榮治  植木 三郎  歌棄漁業共同組合  上ノ國漁業協同組合  宇賀漁業協同組合  臼尻漁業協同組合
 浦河漁業協伺組合  歌油漁業協同組合  植内漁業協阿組合
〔の〕
 野付漁業協同組合
〔く〕
 熊谷寛三郎  黒石 錘吉  群馬縣鮭鱒配給統制組合  熊本縣昆布柔魚荷受組合  群馬縣業者代表藤井賢二
 熊本縣昆布加工業統制組合  熊石漁業協同組合  久遠村漁業協同組合  屈斜路漁業協同組合  國後郡西浦漁業組合
 國後郡泊漁業協同組合  沓形村漁業協同組合  釧路市漁業協同組合  釧路市東部漁業協同組合
〔や〕
 八幡泰造  安田常次郎  山形縣海産物幌(供?)給統制組合  山梨縣水産物卸商業組合  山口縣水産荷受配給組合
 山口縣昆布加工業統制組合  山越内漁業協同組合  八雲漁業協同組合  燒尻漁業協同組合
〔ま〕
 前野 豊吉  松前町漁業協同組合  増毛漁業協同組合
〔ふ〕
 福島 利助  藤田 元吉  福島縣商業組合聨合曾  福井縣水産配給統制組合昆布海藻部
 福岡縣水産物荷受配給統制組合  福島縣水産物製造業會  福井縣昆加工業統制組合  福岡縣昆布加工業統制組合
 福島村漁業協同組合  冬島漁業協同組合
〔こ〕
 小島 奎助  高知縣水産食品株式曾社  高知縣水産物製造業會  古平漁業協同組合  小島村漁業協同組合
 小谷石漁業共同組合  古武井漁業協同組合  昆布森漁業協同組合
〔え〕
 愛媛縣海産物乾物荒物卸商業組合  愛媛縣水産物製造業會  江差町漁業協同組合  江良町漁業協同組合  襟裳岬漁業協同組合
〔て〕
 天鹽漁業協同組合  天賣漁業協同組合
〔あ〕
 青柳多久美  青木武四郎  青森縣水産物配給統制組合  秋田縣水産食品配給株式曾杜  青森縣水産物製造業會
 秋田縣昆布加工(加工?重複)統制組合  愛知縣昆布海藻加工統制組合  厚田漁業協同組合  相沼内漁業協同組合
 虻田漁業協町組合  有珠漁業協同組合  厚賀漁業協同組合  厚岸漁業協同組合  阿寒湖漁業協同組合  網走漁業協同組合
〔さ〕
 酒徳彦四郎  笹岡秀次郎  櫻井 永吉  埼玉縣海産物卸商業組合  佐賀縣昆布鯣荷受組合  埼玉縣昆布加工組合
 佐賀縣昆布加工施設組合  札幌郡漁業協同組合  盃漁業協同組合  沙流漁業協同組合  様似漁業協同組合  猿拂漁業協同組合
〔き〕
 木下 辰雄  北村與之助  北村 新助  岐阜縣水産物荷受組合  京都府昆布荷受統制組合  北九州水産物荷受配給統制組合
 北山 別一  岐阜縣佃煮水産食品加工統制組合  京都府昆布加工業統制組合  清部漁業協同組合  木古内村漁業協同組合
〔ゆ〕
 勇拂郡漁業協同組合  湧別漁業協同組合  湯川町漁業協同組合
〔め〕
 惠山漁業協同組合
〔み〕
 三好 久吉  宮垣源四郎  水野  榮  水野 虎男  宮崎慶一郎  宮城縣食料品卸商業組合  三重縣昆布荷受統制組合
 宮城縣水産物製造業會  三重縣昆布加工統制組合  宮崎縣水産物製造業會  美國漁業共同組合  三石漁協共同組合
〔し〕
 篠岡 照平  柴田 善好  順井 信雄  静岡縣水産物配給統制株式曾社  滋賀縣水産物配給組合  島根縣海産物卸商業組合
 滋賀縣水産物加工統制組合  静岡縣昆布加工業統制組合  島根縣水産物加工統制組合  壽都漁業協同組合  尻岸内漁業協同組合
 鹿部村漁業協同組合  静狩漁業協同組合  静内漁業協同組合  庶野猿留漁協同組合  紗那漁業協同組合  蕊取漁業協同組合
 色丹漁業協同組合  斜里漁業協同組合  沙留漁業協同組合  枝幸漁業協同組合  白糠郡漁業協同組合
〔ひ〕
 久田 勝夫  兵庫縣昆布荷受組合  廣島縣水産物荷受配給統制組合  廣島縣昆布加工業統制組合  兵庫縣昆布加工業統制組合
 東島牧村漁業協同組合  檜山郡泊村漁業協同組合  廣尾漁業協同組合  標津漁業共同組合
〔も〕
 茂邉地漁業協同組合  森町漁業協同組合  紋別漁業協同組合
〔せ〕
 瀬川 貞市  關森 源吾  全國昆布加工業統制組合  瀬棚郡漁業協同組合  銭龜漁業協同組合  仙法志村漁業協同組合
 船舶漁業協同組合
〔す〕
 鈴木 金作  吹田 良助  砂原村漁業協同組合
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